2007年09月17日
中学吹奏楽都大会

8月の予選で金賞をとり都大会に進出した次女の吹奏楽部が吹奏楽の甲子園「普門館」で戦ってきました。
結果は、初都大会が原因だと思うのですが、はじめにやった課題曲の出来が悪く、銅賞でした。自由曲が結構出来ていただけに残念です。
でも、吹奏楽の甲子園といわれる普門館で演奏できただけでよかったと思います。
次女の後輩達が、来年か、再来年か、いつか全国へ行く金を取ってくれるでしょう。昨年、一昨年が予選の銀だったのですから、今年は金を取って決勝へ、一段ずつ階段を登るって言うことなのでしょう。
投稿者 loop : 2007年09月17日 22:38
コメント
こんばんは!燎です。
こちらでは初めましてですね〜(*´∀`*)
まずは都大会お疲れ様でした!
銅賞は残念でしたが、普門館で演奏できたという事だけでも素晴らしい事ですよ!
私も中学の時は普門館で演奏しましたが、すっっっごい緊張するんですよね、あそこは…。
あの会場独特の『ピリッ』と張り詰めた緊張感…今でも覚えています。
あそこで演奏できた事は、絶対に出演者さん達のプラスになっていると思いますよ(=^▽^=)
きっといつか全国への切符を手にする事ができるでしょう!
ではでは、ひとまずこの辺で…。本当にお疲れ様でした!
燎さん、いらっしゃい。
励ましのお言葉をありがとうございます。
普門館で演奏できとことはよかったと思います。一生の思い出になることでしょう。
また、子ども達は、緊張してた子、気合入りすぎてた子、うちの次女のように平然としていた子、大きく三種類いました。そのへんが、曲に集中できたら一致して来るんだと思います。
これからは、次女は中3なので、受験勉強に集中、のはずです。